2016年08月25日

2016年08月02日

あちい

2016080209450000.jpgくそむしあつい
posted by PAKU at 09:46| Comment(0) | 日記

2016年07月21日

床屋

2016072115410000.jpg狸小路なう
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2016年07月01日

床屋

2016070112270000.jpgあつくなったな7月
posted by PAKU at 12:28| Comment(0) | 日記

2016年06月13日

札幌地区でもワイドFM

北海道も札幌地区で"ワイドFM"(FM補完中継局の運用)が始まるようです。
先日北海道総合通信局から、道内民放中波局、
HBC(北海道放送)、STV(STVラジオ) に予備免許が交付されました。

夏頃には試験電波を出し始めて、秋から正式放送開始でしょうか。

STV 90.4MHz
HBC 91.5MHz


>以下チラシの裏
※地デジ化完了後に売られたラジオの多くが、なぜか上限90MHzでした。
 もともとアメリカなどは87.5〜96MHz(108MHz)がFM放送バンドなので、
 「FMワイド」と称して、国内モデルでも76〜108MHz対応していた製品もよくありましたっけ。
※90〜108MHzって、アナログテレビ1〜3chの音声用じゃないのに〜(あれは、たまたま聞こえるだけ)
 ただし、90MHz以上は、1ch、2ch、3chの音声周波数専用になってしまうデジタルチューニングな
 ラジオも少なくなかったと記憶します。
※現在売られている、防災ラジオにも90MHz打ち止めのものが沢山ありますから注意が必要です。
※地デジ化完了時点で、(VHF-LOWのデジタルラジオが(事実上)頓挫して、)跡地にコミュニティFM他…
 という青写真はあったはずなんですがなんでそんなことしちゃったかな。
 「FMワイド仕様」要らなくなったわけじゃないし、製造コストもほぼ変わらないしのに。
※ファームの書き換えできる奴ような(ヘンタイな)ラジオとか、
 FMラジオ搭載のスマホ用アプリは、是非ワイドFM対応させてほしいものです。
※廉価品メーカーなら仕方ありませんが、BCL時代全盛時代などを経験していまでも作り続けている国内大手のP社やS社でさえもその有様。
 数年前ポケットラジオを更新する際にはきちんとチェックしました。

※地域設定をアメリカなどにすると、現地の幅をサポートするので聞こえるようになるものもあるようです。
 (現地仕様に切り替わるだけなので、76〜108MHz連続カバーではありませんが。)