2015年11月09日

マイナンバー:個人番号カード交付申請書 【代替文字情報】

本日郵便局へ行って、マイナンバーの通知を受け取りました。
さて、あれこれ確認していったのですが気になった項目が…。
マイナンバー

添付のパンフレットにもこの項目は一切記述がありませんでしたので、電凸しました。


わかったことは以下のとおり。
1:現在通知に印字されている文字で問題ない人、特に書体に思うところのない人、どうでもいい人はそのまま空欄でよろしいとのこと。
2:普段汎用で使っている文字であれば、戸籍謄本に記載されている書体と同一でなくてもいいらしいです。
3:「本当はこの字なんです!」という時にそれを申告する時に使う欄だそうです。
4:申告した場合、対応可能であれば文字の修正が入る可能性があるそうです。

気になる人はコールセンターなどで相談してくださいね。

※ちなみに、コールセンターはいまどきのパターン通り、プッシュトーンでの事前分岐があります。
しかし、今現在その案内はされないので、我が家のように回転式600A型電話機では選択することができません。
パルス回線からかけたらトーンに切り替えましょう。
(※パラでつながっているコードレスFAXの電話機がバッテリー切れで使えなかったのよー。その時の行き着く先が法人&制度の案内窓口でした。そこから転送してもらえましたが。この件は申告してあります。)
posted by PAKU at 18:02| Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき

2015年11月04日

おさいふponta(ポンタ)memo

おさいふponta(ポンタ)

私的メモ
・年内についてはカードの発行手数料は無料
 その後は未定。
 きっと200円とかとられるようになるんじゃないかな。
 でもnanacoみたいに使うと200p還元とか。
・チャージしたお金の有効期限
 最終変動時から2年経過で無効になる。
・Pontaのポイント
 最終変動時から1年経過で無効になる。
・カードの有効期限(私の手元のカードだと10/21)まで。
・カード表面のクレジット番号、クレジット名義人名("OSAIFUPONTA MEMBER")、有効期限、ポンタ会員IDは印刷ではなく、表面を彫り込んだもの。
・おさいふPontaデスクへの電話は、0570で1分10円かかるうえに待たされたまま全くつながりません。
 電話代の無駄です。
・Pontaカスタマーセンターへの電話は0120がある。
 分岐選択に「おさいふPontaデスクへ」があります。
 (だったらこっちのほうがいいですよね)
・PontaカードからおさいふPontaへポイントの移行
 システム障害で初日できない状態です。11/04夕刻でもまだだめらしい。
・ポイントの移行できないケース
 ポイント移行元のカードでポイントの「グループ」を組んでいると、ポイントの移行ができません。
 グループの解除が必要ですが、解除するとポイントが無効になります。
 必然的に使いきってから旧カードを捨てるべき。
・JCBの1回払専用のクレジットカードとして働きます
 Vプリカの代用になるかもしれません。
 セブン-イレブンでJCBクレジットカードとして使ってみました(笑)
・チャージ手数料
 現在、クレジットカードからのチャージの際に発生します。
 (クレディセゾンカードの場合は無料)
・登録
 WEB、Loppi、おさいふPontaデスクで登録できます。
 未成年者は親権者の同意が必要。
・チャージ可能残高上限10万円まで。
 1回につき3万円まで。月間累積10万円まで。
・お買い物可能額は、1回につき10万円。
 月間累計10万円。
・支払いに使用できないサービスもありますので要注意。
posted by PAKU at 18:06| Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき

2015年09月10日

車両の燈火類で困ってます

ここ何年かでデザイン重視の小型自動車で見られる灯火について困っています。

車両の法律的には問題ないから車検が通るのでしょうが非常に危険なので即刻改善を求めます。

デザイン重視なのか、ヘッドライトと一体、もしくは非常に接近した配置となっているウインカーの車両を見受けます。

私の目では、夜間に強い光源があるとその周辺が若干滲みが発生してそのすぐ近くのものは非常に見分けづらいです。

眼科で検診を受けましたが特に病変は見られませんでしたので、加齢なのか個人的な体のハンデなのかもしれません。
もっとも、健常者でも、強光源のすぐそばは幻惑などで見えづらいものです。

従来の車両ではヘッドライトとウインカーは明確に配置が分かれていましたが、デザイン重視とか小型車などではスペースの問題でヘッドライト一体化したようなもの、接近しているようなものが増えているように感じます。

普段、夜間に自転車で帰宅時など、対向車のウインカーが見えないことがあり驚くことがあります。
たぶん、白内障などの病気や加齢などでも見えづらい人は少なく無いと思います。
車両の灯火類の法律や車検の規則などの見直しを至急お願いします。怖いです。

同時に勝手増設された高輝度の補助ライトを厳格に取り締まってください。
ヘッドライトより低い位置に取り付けて走行時に点灯しているものは即やってくれないかねぇ。
posted by PAKU at 10:42| Comment(0) | 日記・コラム・つぶやき